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NHF 1006
分散型短期マルチシステムファンド
新規募集ヘッジファンド−分散型短期ヘッジファンド−年率投資利回り
年率投資利回り目標15% − 2003年年初来運用実績0.50%
ファンドマネジャーのトラックレコード:2ヶ月(募集開始:2003年3月)
ファンドマネジャーは8名の日本国籍を有するメンバーで構成され、登記上の事務所はサンフランシスコおよび福岡です。このメンバーの過去の経歴は多数の市場でファンド運営の多年の運用経験を有しています。運用会社が同様に独自のトレーディングシステムを活用してインハウスで運用している1999年3月以降の年率投資利回りは26.57%となっています。
社長兼CEO(最高経営責任者)の人物は過去12年間においてトップクラスの日本株ポー トフォリオマネジャーとして評価されており、順調に多額のポートフォリオを運営して きた実績があり、さらにマーケット関連の著作を何冊か著わしています。
COO(最高業務執行責任者)は過去15年間国際的な大手金融機関に在籍し、債券デリバ ティブの自己勘定売買トレーダーおよびマーケットメイカーとして従事した経歴もあり ます。さらに有名なマクロヘッジファンドを4年間運用していた経験もあります。チー フトレーダーは商品先物市場で独自の短期取引システムを開発し、さらにグローバル金 融市場にも拡げて実行可能なものとすることに成功を収めた。
ファンド戦略−運用資産額−2003年6月時点で2,000万米ドル未満
当ファンドは短期間のテクニカル分析主導のファンドであり、リスク調整後の卓越した 絶対リターンを目指すものであります。当戦略では独自に開発したシステムを活用しま すが、これはトレーディングの習性パターンを識別化および体系化し、投資家が感性的 な売買で極値がもたらされるような短期の値動きを予測し収益確保を狙うものです。
当ファンドは米国、日本および他のアジア市場における流動性の高い金融商品に分散し た資産配分を行います。ほとんどのポジションは取引日に手仕舞いし、48時間を超える ポジションを保有することはめったにありません。
ファンドマネジャーは流動性が最も高いとされる米国およびアジアの金融商品のトレー ディングデータを過去7年間にわたって検証しまし、整合性のあるトレーディングパタ ーンを見つけ出しました。このプロセスを経て開発されたトレーディングシステムは様 々な組み合わせを用いて厳格にバックテストが行われており、システム上の相関関係を 最小化してポートフォリオのリスクを低減させています。レバレッジは最大5倍までで あり、ストップロスオーダー(逆指値注文)を用いてポートフォリオのドローダウン( 投資損失の下落率)を15%までに制限しています。
ファンドマネジャーは米ドルおよび日本円の両方での運用が可能です。最低投資額は10 万米ドルであり、当ファンドはアイルランド証券取引所に上場されています。カストデ ィアンはBrown Brothers Harrimanで、監査人はKPMGです。
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