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NHF1005
FX マクロファンド
ニューヘッジファンド 外国為替対象マクロファンド 年利型
年間運用成績目標 30%
運用担当者運用実績 (2004年設立予定)
運用チームを攻勢する3名の業界経験合算年数は27年となります。
上席担当者はペンシルバニア大学ウォートンスクール在籍中からトレーディングを始め、その後シカゴマーカンタイル取引所S&P先物取引部門で取引会員として活躍、欧州の著名な銀行勤務中には外国為替自己取引を担当し、その後ソロスファンドマネジメント移籍後はマクロ経済のリサーチを担当、さらには英国中央銀行の金融政策決定委員会とも深いつながりを維持するなど、輝かしい経歴の持ち主です。自己売買部門における経験は10年です。
運用チームは外国為替、商品、先物オプション、新興市場取引全般において確固とした経験を持ち、売買執行、投資戦略分析、リスク管理の分野すべてが最良の相乗効果を発揮するように配慮されています。
運用手法と運用資産規模目標 2億米ドル
マクロ経済と地政学的変化をとらえ、外国為替、貴金属、原油、債券
市場の動きを最大限に利用し、卓越した運用成績を目指します。また、マクロ経済的な変化を利用し、株式関連の商品(株式指数等)を利用した利益獲得の機会を狙います。特定の株式から発生する特異なリスク要因は可能な限り抑えるよう配慮されています。
当ファンドは外国為替の分野で投機的な取引を行いますが、担当者は独自の外国為替モデルを使用することによりボラティリティー曲線の変化率を観察、市場の変化の予測を試みます。
インプライドボラティリティーを利用したリスク管理が主体となり、すべての取引はその金融商品のボラティリティーから事前に算出されたストップロスの対象となります。最大20:1の比率でレバレッジを適用し、運用資産の5%以上が特定の金融商品に配分されることはありません。
最低投資金額は、100万米ドル(Class A)、もしくは1億円となっております(Class B)。国際的に業務を展開している主だった銀行と取引を行うこととなります。
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