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NHF1004
ジャパン・エクイティー・デルタ・ニュートラルファンド
ニューヘッジファンド ロング・ショート日本株ファンド 
年間運用成績2〜5%を目標としています
運用担当者運用記録 2004年1月設定予定
オーストラリア国籍を持つ2名の担当者が運用指示の中核をなす当ファンドはバミューダを拠点としており、当該2名の合算業界経験は18年となっております。
うち1名は、世界規模で展開している投資銀行・コンサルティングファームにおいて、企業ファイナンスや株式調査の分野を中心に10年の勤務経験を持ち、うち5年間は日本国内勤務でした。日本の株式市場に精通しており、証券分析や価格適性判断を得意としております。
もう1名も投資銀行において約8年間株式調査の分野で活躍した経歴を持ち、日本市場に関する知識も豊富です。
運用方針と運用資産総額 /運用資産は4000万米ドルを目安としており、運用方針の概略は以下のとおりです。
日本株・派生商品市場において異なる銘柄の売りつけ買い付けを組み合わせるなどしてデルタニュートラル的な運用を行います。日本市場に関する洞察に基いた知識と欧米で駆使されている手法を最良のバランスで組み合わせた運用手法を目指します。
独自のヒストリカルデータ解析を用い、クオンツ分野の手法を幅広く検討し、利益獲得の機会をとらえます。
当ファンドでは、総純資産の2倍相当の運用資産規模となるようにレバッレッジを適用し、当該手法中発生する貸借金利を上回る運用成績を目指します。
インフラ整備と2年間の運用コスト捻出のため、150万ドルの初期運用資産規模を目指しております。
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